起床の時間までぐっすり
よく寝れたようです
海の見える食堂で
朝ごはん!
昨日より海が静かや!
でも、さすがはリーダーたち
心配になって見にきてくれた施設の人も
安心して戻って行かれましまた
海の散歩を優雅に楽しんだひと時となりました
お昼ご飯もたくさん食べて
午後はちょっと一休みしてから
野外料理でカレー作りに挑戦します
起床の時間までぐっすり
よく寝れたようです
海の見える食堂で
朝ごはん!
昨日より海が静かや!
でも、さすがはリーダーたち
心配になって見にきてくれた施設の人も
安心して戻って行かれましまた
海の散歩を優雅に楽しんだひと時となりました
お昼ご飯もたくさん食べて
午後はちょっと一休みしてから
野外料理でカレー作りに挑戦します
砂浜をすこーし歩いてそのあとはフィールドを
施設周辺の森へ移して散策スタート
日本海の海の飛沫は丘の上まで飛んできていました
森ではコロコロした動物のうんちや
ガサガサと揺れる樹々の音に大喜び
山を走って行った子たちは少々息切れして帰ってきていました
夕飯も食堂でお腹いっぱいいただきました
おやつのプリンにまた大はしゃぎでした
明日は天候も回復する予報です
明日は海へ遊びに出る予定です!
ベットを決めたら準備をして出発
皆、元気いっぱいです!
更新が遅くなり申し訳ありません。
あっという間の1年間でした!
3/7~8の1泊2日で2025年度のマンスリーデイキャンプ西神戸は終了です。
今いるリーダーやメンバーたちと駆け抜けてきた1年間、このメンバーだからできたキャンプばかりでした。
振り返れば、4月のたけのこ掘り(伊川谷竹林)からスタートし、川や海や山、すべてのフィールドでたのしみ、今年は商店街へのお出かけもしました。少しでも雄大な自然のなかで活動を、子どもたちと作りたいという願いのもと、今年は新しく足を運んだフィールドも多く、魚が滝荘キャンプ場や、芦屋ロックガーデンなど多くのチャレンジをした年でもありました。
多くのものをあたえてくれた自然(商店街は雨天のため・・・それもまたあたえてくれたもの)、その中で子どもたちが、遊びや活動を通して”生きる力”を身につける1年になったように感じます。
その集大成となるのが、3月の1泊ファイナルキャンプ!
宿泊キャンプの場所を決定するときに、リーダーたちと考えたのは、みんなで生活をすること!1年間の積み立てを発揮できる場所ということで福崎町青少年野外活動センターを選びました。
みんなもう慣れたもので、初めてキャンプに来る子どもたちをうまく案内しながら、野外での生活を進めています。